企業情報

削除.JPは「弁護士法人戸田総合法律事務所」によって運営されております。

当事務所は日本国内でも最高峰の実績を有するネットトラブル分野のエキスパート集団です。

専門弁護士ならではの信頼と安心のサービスをご提供いたします。

法人概要

法人名称 弁護士法人戸田総合法律事務所
埼玉弁護士会・第二東京弁護士会
代表者 弁護士中澤佑一(埼玉弁護士会)
弁護士松本紘明(第二東京弁護士会)
沿革 2011.7 埼玉県戸田市にて事務所開設
2015.7 弁護士法人化
2015.10 東京オフィス開設
主力業務 インターネット関連法務
炎上対応
企業法務

担当弁護士のご紹介

代表弁護士 中澤佑一

 インターネットに関する法律問題を専門的に手がけております。
 私がこの分野に本格的に取り組み出した当時は体系的な解説書などもなく、日々初めて接する法律問題や、初めて見るサイト、裁判事例がない外国法人との裁判などに手探りで取り組んで参りました。

 その結果、独自の手法も含めノウハウを蓄積し、現在では全国のお客様より多数のご依頼をいただくとともに、全く面識のない遠方の弁護士からもお客様をご紹介いただくなど、インターネット法分野の最前線で活動する一人として評価をいただいております。
 また、2013年に出版した拙著『インターネットにおける誹謗中傷法的対策マニュアル』は、弁護士会館ブックセンターのベストセラーランキングで1位となり、多くの実務家の方に利用していただいています。

 誹謗中傷への対処などのインターネット上の法律問題は、日々新しい問題が発生するとともに、それに関する新たな対処方法や裁判例も蓄積されています。
 IT業界には技術進歩の速さを人間の7倍の速度で成長する犬に例えた「ドッグイヤー」という俗語がありますが、これはインターネットに関する法律分野にも当てはまります。この分野は現在、他の法律分野と比べて圧倒的な速さで変化・進歩している最先端の領域です。

 常に最新の状況を把握しフォローするとともに、独自のノウハウの蓄積に努め、各種手法を組み合わせた最適な解決方法をご提案できるように心がけております。


著作・セミナー・メディア掲載

パートナー弁護士 船越雄一

 インターネット法と労務管理の案件を多く取り扱っており、高度な専門性を有していると自負しております。

 企業に対する中傷の場合、転職口コミサイトに「ブラック企業」と書き込むといった労働環境面に対する不平不満が多く見られます。このような問題に対処するためには、インターネットトラブルと労働関係法規の双方に通じていることが重要です。

 これら双方の分野に専門性を有する弁護士は全国でも非常に少ないのではないでしょうか。
 状況に合わせた最善の策をご提案させていただきます。


著作・セミナー・メディア掲載

  • 2019.6 「インターネットトラブルについて」(東京弁護士会 性の平等に関する委員会勉強会)
  • 2019.3 「インターネット世界の危険性~被害者にも加害者にもならないために」(東京都立足立西高等学校セーフティー教室 2回目)
  • 2018.11 情報ネットワーク法学会第18回研究大会個別発表『インターネットでの名誉毀損の慰謝料はなぜ安いのか?~名誉毀損慰謝料算定の定式化を見据えて~』
  • 2018.6 「週刊じぶん 第2週『わたしと情報』」(ネット上の子どものプライバシー関連)(北海道新聞)
  • 2018.4 「我が子の写真、うっかりアップ トラブルや悪用防ぐには」(朝日新聞デジタル)
  • 2018.3 論説『発信者情報開示請求訴訟の請求の趣旨』(情報ネットワークローレビュー第16巻)
  • 2018.3 インターネット世界の危険性~被害者にも加害者にもならないために(東京都立足立西高等学校セーフティー教室)
  • 2017.10 消費生活講座(埼玉県立ふじみ野高等学校)
  • 2017.8 海外では警察が注意喚起した事例も 「わが子の写真をSNSにアップするのが危険な理由」を弁護士に聞いてみた (ねとらぼ)
  • 2017.1 「インターネットと知的財産権の問題」 埼玉弁護士会会報
  • 2016.5  『最新 プロバイダ責任制限法判例集』(共著 LABO
  • 2016.2  「『ブラック企業』と呼ばせない!労務管理・風評対策Q&A」(共著 中央経済社)
  • 2015.9 フジテレビホウドウキョク「あしたのコンパス」-2ちゃんねる まとめサイトの問題について

代表弁護士 松本紘明

 インターネット上の誹謗中傷対策には、法的知識だけでなく、インターネットの仕組みに対する技術面の理解、インターネット特有の文化に対する理解などがあって初めて可能になります。

 私は当事務所を開設して以来、インターネット上の誹謗中傷対策を当事務所の最重点分野と位置付け、実績を積み上げて参りました。
 これまで、幸いにも多くの企業のお客様にご支持を頂いて参りましたが、この分野は変化のスピードが速く、それまで有効であったノウハウが通用しなくなることもしばしばあり、常に研鑽を積む必要がございます。
 このような観点から常に研鑽を怠らず、お客様に対してベストなサービスの提供ができるよう心掛けております。

 また、私自身ウェブ関連会社のCEOを務めており、経営者の目線で物事を捉えることが他の弁護士に比べてできるのではと自負しております。

 インターネット上のトラブルは初期対応が非常に重要ですので、少しでも不安に思うことがあれば是非お問い合わせ頂ければ幸いです。


著作・セミナー・メディア掲載

  • 2016.11 『週刊朝日』ードクハラについてコメント
  • 2013.4  セクハラ・パワハラ等ハラスメント行為について 戸田市男女共同参画情報紙「つばさ」

弁護士 椿 良和

 一昔前は、いわゆるガラケーが主流であり,スマートフォンは流通していませんでした。現在ではスマートフォンが広く普及し、多くの人が、日常的にインターネットで情報を検索し、買い物をし、SNSというコミュニケーションツールで情報の書き込みや閲覧をしています。
 このように、私達は、日常生活において、インターネットと接することが不可欠となり、その反面、インターネットに関わるトラブルに巻き込まれるリスクも増えています。
 弊所では、インターネットに関わる紛争を専門として取り扱い、そのノウハウを蓄積しておりますので、どうぞお気軽にご相談下さい。

弁護士 柴田佳佑

続々と新しいサービスやシステムが開発されるインターネット時代だからこそこれまでの考え方を羅針盤に,新しい問題にも対応していきたいと思います。
じっくりとお話を聞き、丁寧に仕事をすることを心がけております。ぜひ心の重荷を下ろしにお越しください。


弁護士 延時千鶴子

インターネットが私たちの生活に不可欠のインフラとなって久しい昨今ですが、顔の見えない安心感からか、インターネット上における他者への過激な誹謗中傷は後を絶ちません。
その意味で、表現の自由の限界をどこに画するのか、この法理が現代ほど求められている時代は無いでしょう。
インターネットが人に便利さと自由をもたらすツールとして君臨し続けるために、他者への誹謗中傷に対し司法が毅然とした態度でその是非を画していくことが肝要であると思います。そして、弁護士にはその使命があります。
何かのきかっけでインターネット上における誹謗中傷の対象となってしまった方、それにより毎日が辛く苦しいものになってしまっている方、ぜひ一度弊所までご相談ください。平穏な日々を取り戻すために戦いましょう。

弁護士 岩本瑞穗

インターネットが大好きです。
ネット風評被害の回復に取り組むことで、ネット社会の発展に少しでも貢献できればと思っています。



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弁護士延時千鶴子
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被害を受けた方からの相談は無料です。専門の弁護士が解決策をご提案いたします。